女優の安達祐実が芸歴36年目にして最初で最後の本人役を演じる、テレビ東京のドラマ25『捨ててよ、安達さん。』(毎週金曜 深0:52〜1:23)。第5話(15日放送)のゲストは女優・梶原ひかり。本人役で出演する。
女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達)。自身が出演するドラマ撮影の合間に、共演中の女優・梶原ひかりからある相談を持ちかけられる。しかし、安達さんは梶原の威圧的な態度に圧倒されてしまう。さらに、西村マネージャー(西村晋弥)に言われた一言が気になってしまい…。その夜、夢の中に現れたのは、なんと梶原ひかりだった。
梶原も子役としてデビューし、2004年『仮面ライダー剣(ブレイド)』や05年『女王の教室』など、数多くの作品に出演してきた。「神様」と尊敬している安達と共演した感想を「優しさとキュートの擬人化のような方で撮影がとっても楽しかったです」とコメントしている。
女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の依頼を受けた安達さん(安達)。自身が出演するドラマ撮影の合間に、共演中の女優・梶原ひかりからある相談を持ちかけられる。しかし、安達さんは梶原の威圧的な態度に圧倒されてしまう。さらに、西村マネージャー(西村晋弥)に言われた一言が気になってしまい…。その夜、夢の中に現れたのは、なんと梶原ひかりだった。
2020/05/15