女優の安達祐実が芸歴36年目にして最初で最後の本人役を演じる、テレビ東京のドラマ25『捨ててよ、安達さん。』(毎週金曜 深0:52〜1:23)が17日スタート。主人公・安達さん(安達)の夢の中に現れる擬人化したモノを演じるテストとして、第1話には貫地谷しほりが登場する。
ある日、女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の相談を持ちかけられた安達さん(安達)。あまり乗り気ではなかったが自宅に帰って「捨てるもの」を探すため、本棚や辺りを物色してみると古いDVDを発見する。その夜、眠りについた安達の夢の中に謎の少女(川上凛子)が現れる。不思議な夢の中、とあるオンナ(貫地谷しほり)が訪ねてくる。そのオンナの正体とは…!?
貫地谷は「芸能界、人生の大先輩であり、そして良き友人の祐実さんの主演作なら参加しない選択肢はありませんでした。祐実さんと川上凛子ちゃんが作り出す不思議な世界観の中で不思議な役を演じましたが、不思議なリアルがそこにありました。改めて安達祐実という人はチャレンジャーだなぁと。私自身放送を楽しみにしています!」と、コメントを寄せている。
ある日、女性向けのライフスタイル雑誌の編集者から“毎号私物を一つ整理してほしい”という企画の相談を持ちかけられた安達さん(安達)。あまり乗り気ではなかったが自宅に帰って「捨てるもの」を探すため、本棚や辺りを物色してみると古いDVDを発見する。その夜、眠りについた安達の夢の中に謎の少女(川上凛子)が現れる。不思議な夢の中、とあるオンナ(貫地谷しほり)が訪ねてくる。そのオンナの正体とは…!?
2020/04/17