タレントの板尾創路が8日、都内で行われた手?プロダクション自ら制作したオリジナルアニメーション『火の鳥“道後温泉編”』の続編となる第2弾の制作発表会に出席。第3話で自身が出演するが、第2話に出演する友近からコメントが寄せられると「後輩なのにベテラン臭を出すので扱いにくい」と普段からの振る舞いに困惑していた。 同作は、日本のストーリー漫画の先駆者・手塚治虫のライフワークであった『火の鳥』と、築125年を迎え、その歴史ある雄姿を次代に残すために、重要文化財の公衆浴場としては全国で初めて営業しながら保存修理工事を行っている『道後温泉本館』がコラボレーションした『道後REBORNプロジェクト』の一環で企画されたもの。
2019/11/08