2019-10-09 21:43 木村大作監督、撮影規制に“怒りスピーチ”「何もさせてくれない!」 拡大する撮影規制に“怒りスピーチ”をした木村大作監督 (C)ORICON NewS inc. 人気グループ・V6の岡田准一が主演を務めた映画『散り椿』が、第5回『JFCアウォード』の「最優秀賞」を受賞した。9日、都内で行われた授賞式に木村大作監督、臼井真之介プロデューサーが登壇した。 受賞者としてステージに立った木村監督は、開口一番「うるさいよ!」と、会場後方で談笑を続ける関係者に一喝。その後も受賞そっちのけで「文化庁、日本政府、そして東京都の小池百合子都知事、ごあいさつしたけど、東京都なんて映画の撮影にうるさくてしょうがない。何もさせてくれない!」と苦言を呈した。 記事全文 この記事の画像 2019/10/09 タグ 木村大作 映画 アワード オリコントピックス話題なのに8割が知らない?「AI パソコン」の正体とは?今、話題の「AI PC」。普通のPCとは何が違う?どこがスゴイ?気になる疑問を徹底解説。おすすめモデルも厳選紹介!刑事ドラマより迫力MAX!?「NCIS」を徹底解剖普通の刑事ドラマじゃ物足りない?特殊組織「NCIS」が追うのは、事件だけじゃない。人間ドラマと”軍”が絡む圧倒的スケールの世界へ!初心者歓迎!初めてのゲーミングPCをお得に買うには?高騰中のPC、マウスコンピューター直営店ならお得に!初心者ゲーミング女子が秋葉原ダイレクトショップを直撃。店舗限定セールにも注目!