1958年に国産プラモデルが誕生してから60余年。今なお多くの模型ファンの心を掴み続けている。今回紹介するモデラーは、1/24タミヤ『トヨタGT-One』(TS-020)に魅せられたガト氏(@gatometal)と、スケールモデルにおけるフィギュアの重要性を語る大塩恒平氏(@0040shio)。ふたりのモデラーがスケールモデル制作に賭ける想いとは。■スケールモデル制作は「現在の技量を図るための物差し」(ガト氏)
2019/08/20
1958年に国産プラモデルが誕生してから60余年。今なお多くの模型ファンの心を掴み続けている。今回紹介するモデラーは、1/24タミヤ『トヨタGT-One』(TS-020)に魅せられたガト氏(@gatometal)と、スケールモデルにおけるフィギュアの重要性を語る大塩恒平氏(@0040shio)。ふたりのモデラーがスケールモデル制作に賭ける想いとは。■スケールモデル制作は「現在の技量を図るための物差し」(ガト氏)