タレントの小島瑠璃子、山下耀子、お笑いタレントのイジリー岡田が2日、東京・有楽町のプラネタリアTOKYOでCS放送の歴史&エンターテイメント専門チャンネル・ヒストリーチャンネルのドラマ『プロジェクト・ブルーブック』プレミア試写会に参加。山下は突然の「胸を盛ってる」発言で会場を驚かせた。
この日は、山下とイジリーがMCを務め、こじるりが登壇者というホリプロ所属タレントだらけのイベントに。こじるり、山下はイジリーが司会を務めた『ホリプロタレントスカウトキャラバン』の出身者と“イジリーチルドレン”という共通点もある。そのため、誰かがミスをすれば誰かがフォローするという完璧な流れができ、こじるりは「チームホリプロでやっております」と自慢げだった。
季節に合わせ、それぞれ七夕の願いごとをフリップに。山下は「早く梅雨明けしますように」とすると、こじるりは「いつか、絶対に明けるものを願いに書くという…。もったいない!」とイジった。しかし、こじるりの目標も「白いオープンカーが届きますように」というもので、自ら購入する予定があることも明かした。するとイジリーが「なんで叶う夢を書くの? 2人共、一緒じゃん!」とツッコミを入れて、会場は大爆笑だった。
また、ドラマの内容にかけ、イベントでは機密情報を自ら暴露することに。こじるりが「家に蚊が2匹います」という無難なものにする中、山下は「誰にも言ってないんですけど、実は胸をちょっと盛ってます」と驚きの秘密をぶっちゃけた。こじるりは大爆笑で、イジリーは「それはホリプロのタレントのサイズ表を盛ってるのか、それとも現在、盛ってるのか」と問い詰める。山下は「現在です」と正直に打ち明けたが、こじるりは「今、ガン見してるんですけど、華奢ですよね。盛ったところで…」と追及の手を緩めなかった。山下は「2センチぐらい…」と正確な数字まで自供。仲のよさが垣間見えるやり取りで、笑いを巻き起こした。
同ドラマはヒストリーチャンネルがUFO襲来、宇宙人遭遇というSF史上最大の秘密をドラマ化。1952年、超常現象や未確認飛行物体の目撃情報が相次ぐ中、世の中がパニックになることを恐れた政府と空軍はUFO調査機関「プロジェクト・ブルーブック」を設立し、密かに調査を進めていた。
オハイオ州立大学で教鞭をとっていたがプロジェクト・ブルーブックに参加してUFO研究にのめり込んでいく実在の人物であるJ・アレン・ハイネック博士をエイダン・ギレンが、ハイネックのパートナーで第二次世界大戦で活躍した空軍パイロットのマイケル・クイン大尉をマイケル・マラーキーが演じた。2人はUFOについて「見たことない」と声を揃える。こじるりは「見たいんですけどね」と無念の表情だった。
この日は、山下とイジリーがMCを務め、こじるりが登壇者というホリプロ所属タレントだらけのイベントに。こじるり、山下はイジリーが司会を務めた『ホリプロタレントスカウトキャラバン』の出身者と“イジリーチルドレン”という共通点もある。そのため、誰かがミスをすれば誰かがフォローするという完璧な流れができ、こじるりは「チームホリプロでやっております」と自慢げだった。
また、ドラマの内容にかけ、イベントでは機密情報を自ら暴露することに。こじるりが「家に蚊が2匹います」という無難なものにする中、山下は「誰にも言ってないんですけど、実は胸をちょっと盛ってます」と驚きの秘密をぶっちゃけた。こじるりは大爆笑で、イジリーは「それはホリプロのタレントのサイズ表を盛ってるのか、それとも現在、盛ってるのか」と問い詰める。山下は「現在です」と正直に打ち明けたが、こじるりは「今、ガン見してるんですけど、華奢ですよね。盛ったところで…」と追及の手を緩めなかった。山下は「2センチぐらい…」と正確な数字まで自供。仲のよさが垣間見えるやり取りで、笑いを巻き起こした。
同ドラマはヒストリーチャンネルがUFO襲来、宇宙人遭遇というSF史上最大の秘密をドラマ化。1952年、超常現象や未確認飛行物体の目撃情報が相次ぐ中、世の中がパニックになることを恐れた政府と空軍はUFO調査機関「プロジェクト・ブルーブック」を設立し、密かに調査を進めていた。
オハイオ州立大学で教鞭をとっていたがプロジェクト・ブルーブックに参加してUFO研究にのめり込んでいく実在の人物であるJ・アレン・ハイネック博士をエイダン・ギレンが、ハイネックのパートナーで第二次世界大戦で活躍した空軍パイロットのマイケル・クイン大尉をマイケル・マラーキーが演じた。2人はUFOについて「見たことない」と声を揃える。こじるりは「見たいんですけどね」と無念の表情だった。
2019/07/02