お笑いコンビ・和牛が6日、パーソナリティを務めるラジオ特別番組『和牛のオールナイトニッポンGOLD supported by Indeed』(9月14日(金)放送予定/ニッポン放送)の公開収録を行い、“バイト”の観覧客100人を前に渾身のネタを披露した。
■「渾身(?)のボケは…モデル目当ての10代客にどスベリ」自虐ネタで沸かす
和牛の水田信二と川西賢志郎は、求人検索サイト・Indeedで募集された“バイト”の観覧客100人を前にトークを開始。ファンではなく、“仕事”として来ている観覧者を前に、川西が「上半期一番スベった仕事」を話し始めた。川西は「(雑誌)『Seventeen』の学園祭で広瀬すずさん、永野芽郁さんが割れて(横にどいて)MCとして出た。そこで水田が『みんな盛り上がってる? “Fifteen”運動会』ってボケたら…シーンや!」と告白。水田が雑誌名を2歳若返らせてボケたものの、モデルを目当てに来ていた10代のファンに全く通じなかった話をして爆笑をさらった。
この日、観覧客は20代の男女が多く、和牛のイメージを聞いた男性は「BL(BOY'S LOVE)っぽい」とコメント。水田は「スベってるのをごまかしてるんかな」と話して笑いを誘っていた。
また、観客から3つのキーワードをもらって、そのバイトがあるかを検索する「なんでも検索Indeed」、「思い込みバイトあるある」、「水田信二の効果音100連発」などの企画も行い放送を盛り上げた。
さらに、お笑いコンビ・オオカミ少年をゲストに迎え、片岡正徳の探偵、浜口裕章の似顔絵師のそれぞれの副業事情を質問。8年間探偵の副業をしている片岡から「IT会社の超難航浮気調査」などの忘れられない事件ベスト3を聞いた。
■ラジオ仕事はコンビの“筋トレ”にもなる「芸人としてずっとやっていたい仕事」
最後に和牛は、初公開の漫才を披露しバイトの観客たちを大いに沸かせた。この漫才は放送後、Indeedの公式YouTubeチャンネルにて動画で配信されることになっている。
公開収録後の囲み取材で水田は、「こんなに多くのお客さんの目の前でラジオの公開収録というのは初めてでした。今まで見えてなかったリスナーさんが『こういう人たちなんや』って知れて親近感が湧きました」と笑顔。
初披露のネタにについて水田は「一部分はやっていたネタなんですが、新たに足した部分を楽しんでできました」と充実感を見せれば、川西は「Indeedさんを入れたので、Indeedさんに喜んでもらえたらいいな」とゴマすりモード。
最後に、ラジオという仕事について「芸人としてずっとやっていたい仕事の1つ」と水田が語れば、川西は「コンビの“筋トレ”にもなる。ラジオをずっとやっている方は本物という印象」と話し、芸人としての“ラジオ愛”もアピールした。
■「渾身(?)のボケは…モデル目当ての10代客にどスベリ」自虐ネタで沸かす
和牛の水田信二と川西賢志郎は、求人検索サイト・Indeedで募集された“バイト”の観覧客100人を前にトークを開始。ファンではなく、“仕事”として来ている観覧者を前に、川西が「上半期一番スベった仕事」を話し始めた。川西は「(雑誌)『Seventeen』の学園祭で広瀬すずさん、永野芽郁さんが割れて(横にどいて)MCとして出た。そこで水田が『みんな盛り上がってる? “Fifteen”運動会』ってボケたら…シーンや!」と告白。水田が雑誌名を2歳若返らせてボケたものの、モデルを目当てに来ていた10代のファンに全く通じなかった話をして爆笑をさらった。
この日、観覧客は20代の男女が多く、和牛のイメージを聞いた男性は「BL(BOY'S LOVE)っぽい」とコメント。水田は「スベってるのをごまかしてるんかな」と話して笑いを誘っていた。
また、観客から3つのキーワードをもらって、そのバイトがあるかを検索する「なんでも検索Indeed」、「思い込みバイトあるある」、「水田信二の効果音100連発」などの企画も行い放送を盛り上げた。
さらに、お笑いコンビ・オオカミ少年をゲストに迎え、片岡正徳の探偵、浜口裕章の似顔絵師のそれぞれの副業事情を質問。8年間探偵の副業をしている片岡から「IT会社の超難航浮気調査」などの忘れられない事件ベスト3を聞いた。
■ラジオ仕事はコンビの“筋トレ”にもなる「芸人としてずっとやっていたい仕事」
最後に和牛は、初公開の漫才を披露しバイトの観客たちを大いに沸かせた。この漫才は放送後、Indeedの公式YouTubeチャンネルにて動画で配信されることになっている。
公開収録後の囲み取材で水田は、「こんなに多くのお客さんの目の前でラジオの公開収録というのは初めてでした。今まで見えてなかったリスナーさんが『こういう人たちなんや』って知れて親近感が湧きました」と笑顔。
初披露のネタにについて水田は「一部分はやっていたネタなんですが、新たに足した部分を楽しんでできました」と充実感を見せれば、川西は「Indeedさんを入れたので、Indeedさんに喜んでもらえたらいいな」とゴマすりモード。
最後に、ラジオという仕事について「芸人としてずっとやっていたい仕事の1つ」と水田が語れば、川西は「コンビの“筋トレ”にもなる。ラジオをずっとやっている方は本物という印象」と話し、芸人としての“ラジオ愛”もアピールした。
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2018/09/07









