スポーツ庁の鈴木大地長官は10日、東京・大井町の複合スポーツエンターテインメント施設『スポル』のプレオープンイベントに参加。施設の目玉である人工サーフィンを体験し、大失敗してびしょ濡れになったが、それでも気持ちよさそうに汗をぬぐっていた。 2020年東京オリンピックから正式種目となるサーフィン。『スポル』にはアジア初上陸となる人工サーフィンプールの「citywave」が設置。11日のオープンに先駆けて鈴木長官が体験することとなった。
2018/08/10
スポーツ庁の鈴木大地長官は10日、東京・大井町の複合スポーツエンターテインメント施設『スポル』のプレオープンイベントに参加。施設の目玉である人工サーフィンを体験し、大失敗してびしょ濡れになったが、それでも気持ちよさそうに汗をぬぐっていた。 2020年東京オリンピックから正式種目となるサーフィン。『スポル』にはアジア初上陸となる人工サーフィンプールの「citywave」が設置。11日のオープンに先駆けて鈴木長官が体験することとなった。