女優の森川葵が、俳優の吉沢亮が主演するテレビ東京系ドラマ24『GIVER 復讐の贈与者』(7月13日スタート、毎週金曜 深0:12〜 ※初回は深0:17〜)にレギュラー出演することが発表された。
同ドラマは、日野草氏の『GIVER 復讐の贈与者』シリーズ(角川文庫)を原作とする新感覚リベンジミステリー。復讐をテーマにして、復讐する側、復讐される側の人間模様を巧みに描きながら、毎回驚きのラストを迎える短編小説群を、小林勇貴氏をメイン監督に迎えて、スタイリッシュでノワールな新しい作品として初めて映像化していく。
森川が演じるのは、復讐代行組織「サポーター」を創設した、謎の美少女・テイカー。数々の映画・ドラマで活躍中の彼女が今回挑戦するのは、アンダーグラウンド組織の統率者というほかでは見られないミステリアスな役柄。モノトーンのファッションに身を包んだ森川は、果たしてどのような演技を見せるのか。
森川は「実は自分の知らない日本のどこかで起きている話かもしれない、実は横にいる人は偽名を使っているかもしれない、そんな不安と恐怖を感じさせつつも、なぜか各話の終わりにはスッキリした、『ような気がする…』。何が正しいのか分からない感情になって自分だったらどうしてたか、どちらの味方になっていたのか、どちらが正義だったのか、正義はあるのかと自分の心に問いかけていただきながら見ていただきたいなと思います」と、コメントしている。
同時に、小野ゆり子、渡部秀、水橋研二、ぼくもとさきこ、田山涼成らの出演が発表されている。
同ドラマは、日野草氏の『GIVER 復讐の贈与者』シリーズ(角川文庫)を原作とする新感覚リベンジミステリー。復讐をテーマにして、復讐する側、復讐される側の人間模様を巧みに描きながら、毎回驚きのラストを迎える短編小説群を、小林勇貴氏をメイン監督に迎えて、スタイリッシュでノワールな新しい作品として初めて映像化していく。
森川は「実は自分の知らない日本のどこかで起きている話かもしれない、実は横にいる人は偽名を使っているかもしれない、そんな不安と恐怖を感じさせつつも、なぜか各話の終わりにはスッキリした、『ような気がする…』。何が正しいのか分からない感情になって自分だったらどうしてたか、どちらの味方になっていたのか、どちらが正義だったのか、正義はあるのかと自分の心に問いかけていただきながら見ていただきたいなと思います」と、コメントしている。
同時に、小野ゆり子、渡部秀、水橋研二、ぼくもとさきこ、田山涼成らの出演が発表されている。
2018/06/28