アイドルグループ・ノーメイクスの神門実里、上埜すみれ、柳杏奈、洪潤梨が3日、都内で行われた映画『ゴーストスクワッド』の初日舞台あいさつに出席した。
井口昇監督の自主製作映画第3弾となる同作は、拉致監禁やストーカー殺人など昭和に起きた残虐な事件を基に、被害者の視点を通じて描くダークファンタジー。
劇中で“首絞め”シーンにも体当たりで演じた神門。シリアスなシーンとあって、共演の阿部亮平とは「なるべく現場で話さないようにしていた」と明かしつつ「すごい楽屋で優しくしてくれるから(本番を)どうしようって思いながら過ごしていました」と笑いながら回顧。
一方で、甘酸っぱい恋愛シーンを演じた洪潤梨は「あんなに人を好きになったことがない。それを役でさせていただいて、幸せだなと思いました」と充実感たっぷりに話していた。舞台あいさつにはそのほか、なべやかん、阿部、井口監督が出席した。
井口昇監督の自主製作映画第3弾となる同作は、拉致監禁やストーカー殺人など昭和に起きた残虐な事件を基に、被害者の視点を通じて描くダークファンタジー。
一方で、甘酸っぱい恋愛シーンを演じた洪潤梨は「あんなに人を好きになったことがない。それを役でさせていただいて、幸せだなと思いました」と充実感たっぷりに話していた。舞台あいさつにはそのほか、なべやかん、阿部、井口監督が出席した。
2018/03/03