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2010年に公開された『アリス・イン・ワンダーランド』(ティム・バートン監督)の続編『アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅』(ジェームズ・ボビン監督)が7月1日より全国979スクリーンで公開され、土日(2日・3日)2日間で動員27万3209人、興収4億2545万7700円をあげ、全国映画動員ランキング(興行通信社調べ)で初登場1位を獲得した。初日3日間の成績は興収 5億6090万5700円、動員37万6934人。 6年前のシリーズ1作目は日本で興行収入118億円を記録したのをはじめ、世界的に大ヒット。当時、全世界興収が10億ドルを越えた続編ではない作品は『タイタニック』、『アバター』に続く3本目が『アリス〜』だったのだ。

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