グラスや温度、ボトルサイズによって変わるシャンパンの繊細な味わいを体感する新感覚テイスティング企画『テイスト・オブ・シャンパーニュ』が、ANAインターコンチネタルホテル東京(港区)のシャンパン・バーにてスタート。第1弾は1776年に創業し、本国・フランスのワイン雑誌で1位に君臨するほどの支持されている老舗メゾン、ルイ・ロデテールの「ブリュット・プルミエ」が登場する。 あれもこれもと飲みすぎると酔いが回ってしまうけれど、ひとつの銘柄で3ヶ月間にわたりいろいろな飲み方を紹介していく同企画では、飲み比べるのは2杯のみ。一つひとつのグラスに集中して味を堪能できるので、「お酒は好きだけど強くはない」という女性にもピッタリ。
2016/01/15