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醜い野獣と、美しい娘ベルが織り成すラブストーリーを実写化した仏映画『美女と野獣』(クリストフ・ガンズ監督)が、先月1日の公開初日より今月7日までの累計興行収入が10億235万8200円と興収10億円を突破するヒットとなっている。累計観客動員数は76万9122人。公開から1ヶ月を超えて全国167の劇場で公開中だ。さらに、日本語吹き替え版の上映が決定。今月27日より、東京・お台場シネマメディア―ジュ、渋谷シネパレスほか全国の劇場で順次上映となる。 公開当初から字幕上映のみだったが、配給のギャガによると、同作に対して「吹き替え版で観たい」「子どもにも見せたい」といった要望が多く寄せられていることから、パッケージ化する際に収録予定だった日本語吹き替え版を急きょ劇場でも上映することになったという。

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