人気アイドルグループ・AKB48の大島優子(25)が30日、自身のGoogle+で、同日行われた『第55回 輝く!日本レコード大賞』を終えた心境を綴った。 HKT48の指原莉乃(21)の初センター曲「恋するフォーチュンクッキー」で、女性グループとしては初の3連覇がかかっていたが、惜しくも大賞を逃した。しかし、大島は「レコ大は獲れなかったけど今年のみんなの頑張りは必ず明日へつながり、日々連なって行く だから、毎日を必死に生きるんだ」と前を向き「必死に生きた先に何が見えるのか見て見たいじゃない」と綴った。