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高橋真麻、尾てい骨負傷でお辞儀できず「すってんころりんコケてしまって」

 元フジテレビアナウンサーの高橋真麻が31日、都内で行われた『ご縁の国しまねPRキャンペーン』発表会に出席。この日、お辞儀をするタイミングで腰を曲げられなかった高橋は「ごめんなさい。尾てい骨を痛めていてお辞儀ができないんです」と顔を歪めて謝罪。「2週間くらい前に、飛行機の中の何もないところですってんころりんコケてしまって」と理由を明かした。

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 また、暴風雨のなかでも中継を行い絶賛された『第36回 隅田川花火大会』の際にも「(腰は)痛かったですけれど、自分が悪いのでお仕事はしっかりやりました」と振り返り、「たくさんの方に見ていただいたみたいでありがとうございます」と感謝。

 それでも、自身の報道が大きな話題を集めたことには「私だけそんな風に扱っていただいても…。実際に見に来た方もズブ濡れだったし、花火師の方のほうが大変だったはず」と気遣い、「(隅田川花火大会が)延期になってしまったので、来年こそは!」とリベンジを誓っていた。発表会にはそのほか、DAIGOが出席した。

 高橋は18日付のブログで、ヨーロッパから帰国の際に「帰りの機内ですってんころりん 腰を強打し、歩くのも大変です」と報告し、「あまりの痛さに、今朝病院に行ってきました。ヒビは入っていなかったので安心ですが、痛いよぉ」と綴っていた。

関連写真

  • 尾てい骨を痛め、腰をいたわる高橋真麻 (C)ORICON NewS inc.
  • 『ご縁の国しまねPRキャンペーン』発表会に出席した(左から)溝口善兵衛知事、DAIGO、高橋真麻 (C)ORICON NewS inc.
  • 『ご縁の国しまねPRキャンペーン』発表会に出席したDAIGO (C)ORICON NewS inc.
  • 『ご縁の国しまねPRキャンペーン』発表会に出席した高橋真麻 (C)ORICON NewS inc.

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