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【連続テレビ小説(朝ドラ)】『風、薫る』最終回まで全話あらすじ一覧|最新話を随時更新【2026年7月期】

NHK総合ほか【連続テレビ小説(朝ドラ)】枠にて放送されるドラマ『風、薫る』。二人のトレインドナースをモチーフに描く、考え方もやり方もまるで違う二人の主人公のバディドラマ。本ページでは、物語の流れを各話のあらすじとともに振り返ります。


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『風、薫る』のあらすじ目次

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『風、薫る』の各話あらすじ

第20回 私たちのソサイエティ あらすじ (2026年04月24日 放送)

環(宮島るか)を無事に取り戻したりん(見上愛)は、久しぶりに虎太郎(小林虎之介)一家や、中村(小林隆)と楽しい夜を過ごした後、東京へ帰ってきた。改めて、りんは美津(水野美紀)に、環を育てるためにトレインドナースになる決意を伝えるが、美津は、一ノ瀬家の娘ならと、横浜の老舗の造り酒屋からりんに縁談が来ていると告げる。

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第19回 私たちのソサイエティ あらすじ (2026年04月23日 放送)

娘の環(宮島るか)を取り戻すために栃木へ向かったりん(見上愛)は、虎太郎(小林虎之介)と再会する。虎太郎は、奥田の店は相変わらず繁盛しているが、亀吉(三浦貴大)は酒を飲んでは暴れているとりんに話す。心配する虎太郎に、りんは奥田家には一人で行くと告げる。りんは、久しぶりに亀吉(三浦貴大)と貞(根岸季衣)に向き合い、離縁の意思を伝えるが・・

第18回 私たちのソサイエティ あらすじ (2026年04月22日 放送)

トレインドナースの誘いについて悩むりん(見上愛)は、偶然シマケン(佐野晶哉)に出会い、相談に乗ってもらう。シマケンは自分の過去の体験を話し、りんの本当の気持ちを問いかける。少し気持ちが整理できたりんが帰宅すると、大きな事件が起きて・・一方の直美は、小日向(藤原季節)の別の姿を目撃してしまい、小日向を問い詰める…。

第17回 私たちのソサイエティ あらすじ (2026年04月21日 放送)

りん(見上愛)は美津(水野美紀)に、捨松(多部未華子)からトレインドナースにならないかと勧誘されたことを話す。しかし、美津は看護の仕事に理解がなく、大反対される。そんな中、環(宮島るか)が高熱を出し、りんは、ただ見守ることしか出来ない自分にもどかしさを感じていた。一方の直美(上坂樹里)は、吉江(原田泰造)の元を訪れていた。

第16回 私たちのソサイエティ あらすじ (2026年04月20日 放送)

直美(上坂樹里)が捨松(多部未華子)たちと炊き出しに向かうと、偶然、同じ場所で吉江(原田泰造)とりん(見上愛)も炊き出しに来ていた。そんな中、炊き出しを食べた一人の男の子が突然体調を崩す。感染病感染症を疑い誰も助けようとしない中、りんと直美はとっさに子どもに駆け寄る。その二人の姿を見た捨松は、ある提案をするため自宅に呼び寄せる。

▼第16回 私たちのソサイエティ 反響記事

第15回 春一番のきざし あらすじ (2026年04月17日 放送)

直美(上坂樹里)のうそが捨松(多部未華子)に見抜かれるが、捨松からは炊き出しの手伝いを頼まれる。そこには知られざる捨松の思いがあった。一方、美津(水野美紀)の力で、ご近所のマツ(丸山礼)たちに家の片づけを手伝ってもらうなど、りん(見上愛)の暮らしも軌道に乗り始めていた。そんなある日、直美は小日向(藤原季節)にある思いを伝える。

▼第15回 春一番のきざし 反響記事

第14回 春一番のきざし あらすじ (2026年04月16日 放送)

ある夜、美津(水野美紀)と安(早坂美海)が、りん(見上愛)の家に突然押しかけてきて、東京での家族4人暮らしが始まる。その上、美津はりんの働く店が心配だと、卯三郎(坂東彌十郎)に話を聞きに瑞穂屋にやってきてしまい…。一方の直美(上坂樹里)は、小日向(藤原季節)と鹿鳴館の外で会うことになって…。

▼第14回 春一番のきざし 反響記事

第13回 春一番のきざし あらすじ (2026年04月15日 放送)

身分を偽り、鹿鳴館の給仕になった直美(上坂樹里)。得意の英語を生かして働きながら、結婚相手を探すが、捨松(多部未華子)の鹿鳴館への思いも知ることに。そんなある日、鹿鳴館に海軍中尉の小日向(藤原季節)がやってくる。一方のりんは、瑞穂屋での仕事を懸命にこなし、卯三郎(坂東彌十郎)から初給金をもらうことになった。

第12回 春一番のきざし あらすじ (2026年04月14日 放送)

シマケン(佐野晶哉)に外国人客の対応を助けてもらったりん(見上愛)は、自分も少しでも瑞穂屋の役に立ちたいと、英語の勉強を始める。直美(上坂樹里)は吉江(原田泰造)からりんの暮らしが落ち着いたことを聞く。そしてある作戦を思い立ち、メアリー(アニャ・フロリス)からドレスを借りて、鹿鳴館に向かう…。

第11話 春一番のきざし あらすじ (2026年04月13日 放送)

吉江(原田泰造)や直美(上坂樹里)が案じる中、りん(見上愛)は環(宮島るか)を連れて、卯三郎(坂東彌十郎)の店「瑞穂屋」を訪ねる。結婚相手を見つけてほしいと頼んでいたはずが、卯三郎からは思わぬ答えが返ってきて・・。そんなある日、瑞穂屋に謎の青年(佐野晶哉)がやってくる。

▼第11話 春一番のきざし 反響記事

本作は【夏ドラマ2026 まとめ】7月期 新ドラマ一覧&最新ニュースをご紹介に含まれています。

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