2020-01-31 100年前に予想されていた「スマホ」の姿 大正時代に描かれた“日本の未来”脅威の的中率 前のページ 1 5 6 7 8 9 次のページ ◆『京浜運河(大森)』 「東京港」と連動した「京浜運河」は、実は明治後期から必要性が提唱され、1943年に中止されるまで実際に開削工事が進んでもいた。 ◆『百年後に建設されたる救世主の大銅像』 航空機との対比でその大きさが推察できるが、そもそもアトラスより軽々と地球儀を手に天下を俾倪するこの像のモデル(誰だ)、この世に現れるのはいつの日か。 ◆『日本朝鮮連絡鉄橋』 海底トンネルで連結しようという案も、いまだに継続して検討され続けているビッグアイデア。現状ではたがいの不信感の高まりもあり実現は遠そう。 次のページ女性の社会進出が進んだ時代 100年前の予想に「結構当たってる」「予言できていてすごい」の声前のページ156789次のページ 提供元: あなたにおすすめの記事