![]()
<南風>広がる沖縄家系ラーメン
先日、3月30日は「すするの日」と掛けて【#沖縄家系の日】という1日限定のイベントが開催された。この...
両親の思い出コラムに 24年前の紙面は「家宝」 書家・仲里光雲さん 本部町出身 きょうから新聞週間
書家の仲里光雲(本名徹)さん=沖縄県本部町備瀬出身=が24年前、80代で他界した自身の両親のことをつ...
沖縄はシーミーの季節 先祖思い墓掃除 二十四節気「清明」
5日は二十四節気の清明入り。沖縄県内では、親族で墓を清掃してクワッチー(ごちそう)を供え、先祖を供養...
横浜スタジアム一帯の横浜公園 チューリップ10万本が見頃に 連携イベントも開催
横浜スタジアム一帯の横浜公園(横浜市中区)で、約10万本のチューリップが見頃を迎えた。赤や白、紫、ピ...
沖縄・興南校長に諸見里氏 元県教育長 昭和薬科に続き2校目 「人材育成、生涯の仕事」
3月末に沖縄県の昭和薬科大学付属高校・中学校の校長を定年退職した諸見里明氏(67)が、4月から興南中...
<社説>防衛力強化で論戦 曖昧な説明は許されぬ
国会で6日から防衛力強化に必要な財源を確保する特別措置法案が審議入りする。7日には防衛産業の生産基盤...
<金口木舌>浮かばれぬ犠牲者
昨年4月に日本語訳された「飴売り具学永(クハギョン)」(展望社)という絵本がある。関東大震災の混乱の...
「差別のない沖縄を」 那覇 対ヘイト条例アピール
公共の場やインターネット上での差別的言動(ヘイトスピーチ)の解消を目的とした「沖縄県差別のない社会づ...
“中小企業6割が賃上げ”というが「最低賃金アップ」でしか安いニッポンは変われない
まったく実感がないという人も多いだろうが、実は今、世間では「賃上げラッシュ」らしい。
藤井聡太竜王が将棋界の戦法を変えた!最年少6冠は「小説より奇なり」の偉業
今年に入り、藤井聡太竜王が王将戦と棋王戦、さらに名人への挑戦権をかけたA級順位戦と、タイトルを懸けた熱戦を繰...
統一地方選の各党公約「無償・無料化」にだまされるな!選挙後に待つ増税地獄
4年に一度の統一地方選挙が、4月9日と23日に投開票となる。そして、またも茶番が繰り広げられていることにうんざり...
PTAを保護者が恐れる最大の理由、悪名高い「ポイント制」なぜなくならない?
進学・進級の季節になった。わが子が小学校に入り、PTAの活動が始まった親も多いだろう。だが、PTAはメディアやSNS...
死者の預金が知らぬ間に「溶けて」いく!?相続発生後すぐやるべきたった1つのこと
相続は、一般的な感覚とはかけ離れた運用も多々あるのが現実だ。相続の一定割合は「相続紛争」(いわゆる“争族”)...
W杯守護神で“子煩悩”の権田修一が育児で「イエローカード」を出す時とは
昨年カタールで開催されたサッカーW杯の日本代表のゴールキーパー・権田修一選手(Jリーグ清水エスパルス所属)は...
夏目漱石を“国民的作家”にした真因、作品が「音として広まった」深い訳
夏目漱石、太宰治、司馬遼太郎…日本の近代文学史に名を刻む作家が残した作品は、なぜ「名著」と呼ばれ、時代を越え...
“出戻り社員”が、会社と本人を幸せにする理由と、お互いが成功する方法
「人的資本経営」のカギを握る「アルムナイ」。企業が自社の退職者である「アルムナイ」とどのような関係を築いて...
同志社? 立命館? 関関同立の学生に大学生活の本音を聞いてみた
20年以上多くの読者に選ばれ続けてきた大学案内『大学図鑑!』が今年もパワーアップして発売された。現役生・OB・O...
【佐久間宣行が教える】ささいなことでストレスを溜めない「鈍感力」を鍛える方法
「読者が選ぶビジネス書グランプリ2023」で総合グランプリとビジネス実務部門賞をダブル受賞した『佐久間宣行のず...
頭の回転が速い人と遅い人で違う「無駄な時間」を減らす習慣とは?
近年、「頭の回転の速さの象徴」としてお笑い芸人が多くの場面で活躍をしている。そんなあらゆるジャンルで活躍を...
【レシピあり】豚こまとじゃがいもだけで4種類の料理を作る!
お子さんの初めてのひとり暮らし、ご自身の転勤、単身赴任など‥‥。新生活に向けて「自炊」の必要に迫られている方...