「死ぬまで隠し続けなさい…」同性婚に踏み切ったゲイ男性の決意「子どもたちが希望を持てる社会に」
「自分は幸せになってはいけない人間だ」と考えてい少年が、最愛のパートナーとの幸せをつかむまでの半生を綴ったエッセイ『僕が夫と出会うまで』。著者は2016年10月に東京・築地本願寺...
飯島寛騎、バイクを愛しバイクに愛された男 「ペットと一緒でかわいい奴」
特撮ドラマ『仮面ライダーエグゼイド』で俳優デビューを果たし活躍を続ける飯島寛騎さんは、バイクと不思議な“縁”を持つ俳優。小さいころから慣れ親しみ、バイクは「ペットと一緒でかわ...
「凄すぎて言葉にならない」写真に39万いいね “富士の病”に侵されたカメラマンに聞く富士山の魅力
「凄すぎて言葉にならない」という文とともに投稿された富士山の写真に39万の“いいね”が集まった。撮影したのは富士山を撮影し続ける写真家・橋向真さん。注目を集めたツイートは日本だ...
永島優美アナ、プレッシャー乗り越え『めざまし』7年「毎日押しつぶされそうだった」
3月で、7年間務めた『めざましテレビ』を卒業するフジテレビ・永島優美アナウンサー。昨年の『好きな女性アナウンサーランキング』(ORICON NEWS調べ)では入社7年目にして初ランクイ...
がんばりすぎちゃうママへ4歳の息子がかけた言葉に涙「甘やかしてくれる天才」「尊くて目が溶けそう」
育児漫画家としてSNSで活躍中のはちやさん。出勤前に「仕事がんばるからご褒美にクレープ食べちゃおうかな」とはちやさんが言息子うと、当時4歳だった息子さんが「がんばらなくていい...
没個性化する新車へのアンチテーゼ? “レトロかわいい”ランクル、ハイエースに見る中古車販売店の勝算
低燃費化、プラットフォームの共通化などの影響からか、昔に比べ、車一台一台の“没個性化”が進んでいるように見える現代の新車。そんな潮流のなか、ある中古車販売店が、トヨタランドク...
「頑張りすぎてボロボロに…」芸能界に翻弄されたストイック女優・ソニン、辿り着いたナチュラルな生き方
昨年、芸能生活20周年を迎えたソニン。現在は舞台女優としても高く評価される彼女だが、ヴィーガン(完全菜食主義)として過ごした期間も11年を超えたという。かつては、芸能界の荒波に...
自撮り、SNS全盛の時代に抗う…通巻300号老舗アイドル誌『アップトゥボーイ』が考える“グラビア”の意味と価値
ワニブックスのアイドルグラビア誌『アップトゥボーイ』が2月22日発売号で通巻300号を迎えた。1986年の創刊以来、35年にわたって旬なアイドルの今の姿をハイクオリティなグラビアで写し...
“結婚できないサラリーマン”の夕飯動画に反響 料理は「自分の城で作る自分だけのごちそう」
昨今のコロナ禍で自炊する人が増え、YouTubeでは料理系のチャンネルも多い。一人暮らしで料理好きなサラリーマンによる「やまサンタ YAMASANTAch」もそのひとつ。主に料理をメインに...
「子どもまで巻き込んで…」幼稚園の先生と夫が不倫…サレ妻が怒りの復讐、読後スッキリ漫画作者の想い
「疑似体験したい」という願望からか、「人の不幸をのぞき見したい」という心理からか…。不倫をテーマにした作品が増え、根強い人気を集めている。大半が浮気をする側を主人公に、苦悩...
10年前の地震を思い出すも「張り詰めていた気持ちがほぐれた」
先日の地震に驚いておかしな行動をとった犬が、飼い主さんをはじめツイッターのユーザーを和ませたと話題に。投稿主は、宮城県で暮らす伊藤美和さん(@tanuki20200215)。揺れを感じて...
【整形美女】「お前、ブサイクだよな」心ない罵倒から解放された…女性たちの“美しさへの決断”
自らの美容整形の体験談や詳しい情報などを、SNSで赤裸々に発信する美容系アカウントにより、美容整形が身近なものになってきている昨今。彼女たちが赤裸々に自身の整形体験を語ること...
「爪あと残す」系ギャルタレントは食傷気味? 薄口の個性が逆に新鮮、めるる躍進の必然
ここ最近、活躍ぶりが顕著な“めるる”こと、生見愛瑠(ぬくみ・める)。バラエティーはもちろん、CM等でも見かけない日はなく、3月からは主演ドラマも決定した。なぜここまで、めるるの...
ガンプラでカードダスを再現するモデラーのこだわり 「『頭を大きく、手足を短く』横井画伯の描くガンダムに近づけたい」
ガンダムのキャラクターを二〜三頭身に“スーパーディフォルメ”(SD)し、「武者」や「騎士」といった“職業”に応じた武具を装備。『機動戦士ガンダム』とは異なるオリジナルの物語を展開...
もはや連想ゲーム? 司書泣かせな図書館の“覚え違いタイトル集”に「面白すぎて無理」
「僕ちゃん→坊っちゃん」「アーム・ジョー→噫無情」「松潤が映画やってたナタラージュン→ナラタージュ」など、福井県立図書館のHPで2007年から公開されている本の「覚え違いタイトル集...
「1日だけ解散した」川谷絵音率いるindigo la End、“あのとき”の真相と音楽への向き合い方とは?
ゲスの極み乙女。、ジェニーハイなどでも知られる川谷絵音が率いるバンド、indigo la End(インディゴ・ラ・エンド)が昨年10周年を迎えた。「売れない」と思われていた同バンドだが、...
『パレットーク』がLGBTQ+やフェミニズムを提起し続ける理由「もやもやを言語化することで自分らしくいられる居場所を作りたい」
LGBTQ+やフェミニズムなど「性にまつわるモヤモヤ」を実話に基づくストーリー漫画にしてSNSで発信している『パレットーク』。家事をすることが“情けない”と思われてしまう父の話や、性...
元テレビマンがYouTubeで街頭インタビューする理由
2020年3月に開設され、一年足らずで登録者数が16万人を超えたYouTubeチャンネル『街録ch-あなたの人生、教えてください-』。“元女受刑者”や“平塚5遺体事件の当事者”“ジェンダーバイアス...
2021年ネクストブレイクランキング〜芸人編〜
2020年末、『M-1グランプリ2020』決勝の結果を巡り、ネットを中心に“漫才論争”が巻き起こった。それだけ多くの人が、自分なりの笑いに対するスタンス、次に来る笑いに対する熱い視線を...