
2010年のシリーズ開始以来、アメリカで異例の高視聴率を獲得し、日本を含めた全世界から絶大な人気を誇る『ウォーキング・デッド』は、“ウォーカー”と呼ばれるゾンビがはびこるアメリカを舞台に、人間たちが時にぶつかりあいながらも生き抜く術を模索していくサバイバル・ヒューマン・ドラマ。シーズン11は、シリーズのフィナーレを飾るのにふさわしく、シーズン最長の全24話で制作され、これまでにないスケール感、そして驚愕のストーリー展開に世界中で注目を集めている。
2021年10月27日よりディズニー公式動画配信サービス「Disney+(ディズニープラス)」の「スター」にて日本最速独占配信が始まったシーズン11。同年末に配信となったPart 1の第8話「血を求めて」では、“収穫者”との戦い、アレクサンドリアを襲う大嵐など、生存者たち全員に危機が迫るなど、波乱の展開で幕を閉じた。
そして、2022年2月21日よりPart2の独占配信がスタート。恐ろしい兵器をもった“収穫者”との戦いがさらに激化! また、アレクサンドリアでの大嵐でコミュニティはどうなってしまうのか、謎に包まれたままのコモンウェルスは一体どのような展開を迎えるのだろうか…。 メイキング写真(第9話〜第12話より)
▼第9話より。険しい表情で撮影に臨むマギー役のローレン・コーハンと、その後ろに佇むニーガン役のジェフリー・ディーン・モーガン。Part2の幕開けを感じさせる、緊張感漂う撮影時の貴重なショット。 ▼第12話より。(左から)イライジャ役のオケア・エメ・アクワリ、ダイアン役のケリー・カヒル、リディア役のキャサディ・マクリンシー。武器を手に、それぞれ砕けた表情をみせる3人。楽しそうな撮影現場の雰囲気が伝わってくる貴重な一枚。 ▼第10話より。「コモンウェルス」で軍隊を率いるマーサー役のマイケル・ジェームズ・ショウ。自身が演じるマーサーが描かれたカチンコを持っての記念ショット。アメコミテイストのカチンコはファン必見! ▼第10話より。2体のウォーカーに襲われそうになるスタッフ。ジョークで撮影したオフショットとわかっていても、ちょっと怖いかも? ▼(上から)第10話&第12話より。「コモンウェルス」で軍隊を率いるマーサー役のマイケル・ジェームズ・ショウ。アーマーを着用しており暑いためか、手持ちの扇風機で涼む姿がしばしば。作中とはまた違った意味での険しい表情に思わず笑ってしまうショット。 ▼第11話より(左から)プリンセス役のパオラ・ラサロとユージーン役のジョシュ・マクダーミット。緊張感のある第11話の物語とは打って変わって、リラックスした表情の2人。 ▼第11話より。(左から)ユージーン役のジョシュ・マクダーミットとロジータ役のクリスチャン・セラトス。スタッフと肩を組み記念写真を撮る貴重なショット。 ▼第11話より。コニー役のローレン・リドロフ。険しい表情も多い作中とは違い、穏やかな笑顔をみせる撮影時のオフショット。 ▼第12話より。第10話とはまた違うデザインのカチンコ。今度はコモンウェルスの兵士たちがアメコミテイストで描かれている。 ▼第12話より。(右から)「コモンウェルス」の副知事ランス役のジョシュ・ハミルトンとマックス役のマーゴット・ビンガム。作中とは違った印象の、貴重なオフショット。 『ウォーキング・デッド』ファイナル・シーズン Part2 予告編
フォトギャラリー
求人特集
求人検索