星彩レディエーションの歌詞
星彩レディエーション
| 作詞 | 鹿目楓果 |
|---|---|
| 作曲 | yuma |
| 編曲 | yuma |
久しぶりに駆け出した
足取りはスッと確かな方へ向くものだ誰かが言った
考えすぎて後悔する癖なんて
止まったままの時計と捨ててしまおう
悔しさ感じたってそう、未来予想図変えたりしない
何度だって振り払ってみせよう
そしてひとりきりじゃありえない大きな夢が
最高の思い出に変わるよ
僕は待ってたんだこんな日を星彩レディエーション
ありふれてる景色も彩ってくれた君なんだよ
星が降るような感動を描いてくでしょう
世界中でいちばん無邪気なパレードが続きますように
自分の手で抱えてる膝を見つめ身動きが
取れないだなんて言う人はどこだ
だってでもばかりの頭の中
からっぽにできることがプライドなんだ
過去は変えられない未来は予知できない
でも今はちょっと怖くなるものだ
だから綱渡りみたいな道を歩ける程
輝いた先を見つめたいだけ
僕は信じたんだどんな日も星彩レディエーション
ありふれてる言葉も受け取ってくれた君なんだよ
星が降るような旋律で響いてくでしょう
世界中でいちばん光ればパレードは広がるから
星が降るような奇跡を紡いでくでしょう
ひとつひとつ飾って寄り添ってくれた君なんだよ
僕は待ってたんだこんな日を星彩レディエーション
ありふれてる景色も彩ってくれた君なんだよ
星が降るような感動を描いてくでしょう
世界中でいちばん無邪気なパレードが続きますように
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