酔いしれての歌詞
酔いしれて
| 作詞 | 木戸政文 |
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| 作曲 | 木戸政文 |
| 編曲 | 木戸政文 |
愛なんて いつかは涙に変わる
いまでもあなたを 思い出させる
指からこぼれる 倖せだけを
掴んでいたいの 吐息感じて
今夜も酒を飲み干し
飲んで 飲まれて 酔いしれて
窓辺のこの薔薇が 枯れるまで
過去だけが 今だけが 通り過ぎてく
恋なんて いつかは思い出に変わる
遠くのあなたを 忘れられない
夢だけ見れたら 倖せなのに
愛することさえ 今はできない
今夜も酒をあおって
飲んで 飲まれて 酔いつぶれ
ずっとこのまま 眠りたい
さよならは いわないで 辛くなるから
今夜も酒を飲み干し
飲んで 飲まれて 酔いしれて
窓辺のこの薔薇が 枯れるまで
過去だけが 今だけが 通り過ぎてく
さよならは いわないで 辛くなるから
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| タイトル | 歌い出し |
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