INNOCENT STORYの歌詞
INNOCENT STORY
| 作詞 | 工藤寛顕 |
|---|---|
| 作曲 | 関口昌大 |
| 編曲 | 関口昌大 |
降り積もった雪が街を包み
震えた寒い日も
雪が解けて芽吹く道を眺め
深くため息ついた日も
それは無限の可能性示す
物語の最初の1ページなんだ
だから今 駆け出して
どこまで広がる未来 まるで画用紙に
好きな色を好きに塗りつぶした想い出
1秒が永遠だとずっと信じてたね
夢中で世界を描くように
熱く太陽が 辺り照らす陰に
そっと隠れた日も
枯れた落ち葉踏みしめてくたびに
なぜか憂鬱感じた日も
きっと必要なのは はじめの一歩だけで
先に進める力 ちゃんとその手にあるよ
いつまで流れる時代 まるで放課後に
いつも笑いあった大切な想い出
いつかは終わる、なんて誰も考えずに
無邪気な声がただ響いてた
「また、明日」その言葉が(何よりも眩しかった)
純粋で真白く響く(待ちわびた毎日)
小さくて明るい輝きを見つけたら
歌を(ほら 君も) 歌おう(手を広げて)
天までとどけ
細かく書き連ねた言葉の数だけ
生きる意味が決まる そう思ってたけれど
明日を縛る鎖 捨てて
自由を抱いて進め 今だ!
どこまで広がる未来 まるで画用紙に
好きな色を好きに塗りつぶした想い出
1秒が永遠だとずっと信じてたね
夢中で世界を描くように
開け 純白な物語
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| タイトル | 歌い出し |
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