Sing Aloneの歌詞
Sing Alone
| 作詞 | 大黒崚吾 |
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| 作曲 | 大黒崚吾 |
| 編曲 | 大黒崚吾 |
輝きを出した少年の目には
疑うことなんて一つもなかった
大事なことだけ握りしめていた
あの日の生傷が僕を守った
輝き治した少女の日々は
歌を歌えたって何か違っていた
震えるハートビート狂える四拍子を
求めていた
僕は今 君がいて
身を焦がすほどに燃えている
僕は今 君がいて
身を焦がすほどに燃えている
もう誰にも奪えはしないよ 奪えやしないよ
もう誰にも奪えはしないよ 奪えやしないよ
もう誰にも奪えはしないよ 奪えやしないよ
僕は今 君がいて
身を焦がすほどに燃えている
僕は今 君がいて
身を焦がすほどに燃えている
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| タイトル | 歌い出し |
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