体中雨に濡れてたの歌詞
体中雨に濡れてた
| 作詞 | 深谷エリ |
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| 作曲 | 深谷エリ |
| 編曲 | 深谷エリ |
体中雨に濡れてた
つまずけば立ち上がる力はなかった
朝なんて来ない気がした
街の灯りだけが 孤独を照らした
終わりのないことがないなんて
その時知らなかったよ
寂しさを紛らわすため
誰かそばに居てと居場所を探した
いつもいつも 傷ついたけど
どんなに裏切られても 一人よりはよかった
前なんて見ないようにした
届かない光に 目が眩むからね
傘さして歩いてみても
どこか嘘くさくて その手を離した
終わりのないことがないなんて
その時知らなかったよ
今日もまた歩き続けて
気がつけば小じわも気になり始めた
先なんて分からないけど
少なくとも今は「今を愛してる」
終わりのないことがないなんて
その時知らなかったよ
体中雨に濡れてた
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