おやしらずの歌詞
おやしらず
| 作詞 | イルカ |
|---|---|
| 作曲 | イルカ |
| 編曲 | イルカ |
プツンと切ったつめが 空へ飛んでって
空を見上げたら、真赤なミカヅキが言いました。
「夜つめ切ると、親の死に目に会えないよ」
そんな事、ウソ!と思いながら
つめをかんでたら、白いうさぎがとんできて、
「ホラ、ササクレは親不孝の証こです」
一人前の顔をしてお酒のむことが、
オトナだと思うの?冷たく風がささやいた。
オヤシラズのいたさを、思い出しました。
見えてた物が 見えなくなって、
見えないハズの物が、見えそうで、
夜は一人でいてはいけません。
プツンと切ったつめが 空へ飛んでって
空を見上げたら、真赤なミカヅキが言いました。
「夜つめ切ると、親の死に目に会えないよ」
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| タイトル | 歌い出し |
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