最後のラブソングの歌詞
最後のラブソング
| 作詞 | 古川愛理 |
|---|---|
| 作曲 | 古川愛理 |
| 編曲 | 古川愛理 |
忘れないであなたに歌ったたくさんのラブソングを
これはあなたに捧ぐ最後のラブソング
あなたに愛されていた幸せな日々は
いつか消えてしまうと思うと苦しかった
私の体を引き寄せて眠るあなたの
幸せそうな寝顔を見ながら泣いた日もあった
消えそうな愛が消えないように
幸せを切り取っては歌にして
それでもやっぱりこんな日はやってきた
あなたが今の私と同じ年になったころにもう一度会いたい
私たちはきっと出会うのが早すぎたんだ
でも今だからこそ惹かれ合ったんだ
あなたを失ってからの日々はどれだけ
あなたのことを考えずにいれるか必死だった
でも時間は不思議なものでふと気づくとあなたを
考える時間が減って苦しみも 減っていた
悲しみは薄れ想い出に変わり
あんなに愛した人が消えそうで
だから私は歌うあなたを忘れないために
愛しいという感情が分かった気がすると
私に言ってくれた日のこと忘れない
あなた以外の誰かに歌を書いたとしても
あなたはずっと私の中で 特別だから
あなたが他の誰かを愛したときは
もう同じ過ちは繰り返さないで
貴方の言葉は 相手を傷つけるためではなく
喜ばせるために 使ってほしい
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