希望の光への歌詞
希望の光へ
| 作詞 | 佐伯香織 |
|---|---|
| 作曲 | 小林成宇 |
| 編曲 | 小林成宇 |
暗闇の中でひとり孤独にもがき続けていた
外の世界見ることただそれだけ求めて
種が芽吹きこのつきあげた芽を下ろすことなく
この手で掴み取るまで追い続ける希望
凍えそうでも涙は流さないで
どんな時でも自分は捨てずにいて
それでも辛く苦しいときは
目を閉じて夢がそこに
前を見てほら見たこともない世界
暗闇は晴れ明るい光が
何があっても進み続ける覚悟
決めたからもう立ち止まりはしないよ
ひとりきりで生きていけると勘違いしてただけど
気づけば傍にはかけがえのない仲間
曇天広がり不安に襲われる夜があったとしても
両手広げ手を取り合い支えあって行こう
倒れそうでも弱音は吐かずにいて
どんな時でも私はひとりじゃない
それでも影に悩むときは
目を開けて同志がそこに
広がる蒼い希望に満ちた芽
仲間がいてこそ私がいるから
何があっても挑み続ける覚悟
決めたからもう立ち止まりはしないよ
前を見てほら見たこともない世界
暗闇は晴れ明るい光が
何があっても進み続ける覚悟
決めたからもう立ち止まりはしない
広がる蒼い希望に満ちた芽
仲間がいてこそ私がいるから
何があっても挑み続ける覚悟
決めたからもう立ち止まりはしないよ
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