夢の扉の歌詞
夢の扉
| 作詞 | 松永あつし |
|---|---|
| 作曲 | 武井正信 |
| 編曲 | 武井正信 |
おだやかに 明けて行く
街は静かに 動き出す
新しい歴史の
一日が始まると 目を覚ます
もう一度 目を閉じて
夢の続きを 追い掛ける
戻れない むかしの
熱い想いがまたよみがえる
避けては通れない 時代の中を走ってた
何かを求め 季節の中に埋もれてた
想いを さらけ出し
迷わずに ためらわずに
扉を開けて かがやけ
足早に 過ぎて行く
沈む夕日に 立ち止まる
変わり行く明日へ
はたせないままの夢に 目を閉じる
思い切り 目を開き
二十歳の頃に 問い掛ける
胸に有る ひとつの
夢の扉は今ここにある
重ねた年月の ページの中につづられた
いつかは夢が 叶えられると信じてた
気付けば 年老いて
臆病な 日々を生きた
扉を開けて 羽ばたけ
避けては通れない 時代の中を走ってた
何かを求め 季節の中に埋もれてた
想いを さらけ出し
迷わずに ためらわずに
扉を開けて かがやけ
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| タイトル | 歌い出し |
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