国富の風の歌詞
国富の風
| 作詞 | 二見颯 |
|---|---|
| 作曲 | 二見颯 |
| 編曲 | 三丘翔太 |
秋野を染める コスモスの花
馴染み音頭に 踊りに囃子
故郷流る 本庄川を
眺めて思う 秋の日を
背を曲げ手を振る おふくろを
山に吹く 野に駆ける 国富の風
朝霧深く おろしも寒い
童仲良く 踏む霜柱
故郷抱いた霧島山を 眺めて思う冬の日を
真冬のたなばた 光る星
山に吹く 野に駆ける 国富の風
肩組み寄れば 酒酌み交わし
心泣かせる 故郷なまり
帰ってみようか あの日の様に
眺めて思う 春の日を
一本桜の 咲く頃を
山に吹く 野に駆ける 国富の風
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| タイトル | 歌い出し |
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