放課後のブラスバンドの歌詞
放課後のブラスバンド
| 作詞 | 伊藤秀太 |
|---|---|
| 作曲 | 伊藤秀太・佐々木勇人 |
| 編曲 | 伊藤秀太・佐々木勇人 |
胸を締め付けられるような
いつかの夕暮れと秋の風
校舍裏の河川敷に広がる夕暮れの景色
ペンキのはがれたベンチに
歯がゆい距離のカップル
君らの自転車は
どこまでだっていけちゃうんだろう
夕暮れに溶けていく
放課後のブラスバンドが奏でる
「煙が目にしみる」を聴いて
繋いだ手と手
二人は黙って俯いて
世界は今、君らのためだけにあるのさ
下世話な僕の思いは二人には届かない
時が止まる
純情な感情は1/3も伝わらないという
どうか二人のムードを
盛り上げてよブラスバンド
とっておきのナンバーを
今こそ、さぁ、聴かせてよ
夕闇に消えていく
放課後のブラスバンドが奏でる
「君の瞳に恋してる」
北風が吹きよせて
少し近づいた二人なのだった
そよぐ彼女のセミロング
世界は君らのためだけにある
世界は君らのためだけにあるのさ
夕暮れに溶けていく
放課後のブラスバンドが奏でる
「君の瞳に恋してる」
繋いだ手と手
二人は黙って俯いて
世界は今、君らのためだけにあるのさ
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| タイトル | 歌い出し |
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