fictionの歌詞
fiction
| 作詞 | 零 |
|---|---|
| 作曲 | 零 |
| 編曲 | 零 |
さよならの後の虚しさで
染まる時計仕掛けの空
振り向けば届きそうな距離
少しづつ離れてく
オレンジの空で泳ぐ雲
「時間よ止まれ。」
ふと目を閉じた。
神様は私を無視して伸びた影が消えてく
でも望みどおりの日常なんて
求めるだけ現実逃避で……
明日からは私も素直に生きていきます。
静まった夜の中で一人
冷え切った手を温める溜息
降り出した雨で滲む地面に
反射する一粒の雫
手を振る貴方の歩幅は小さくて
明日の記憶へ 届きそうもない
でも望みどおりの日常なんて
求めるだけ現実逃避で……
明日からは私も素直に生きていきます。
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| タイトル | 歌い出し |
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