Into the Abyssの歌詞
Into the Abyss
| 作詞 | こだまさおり |
|---|---|
| 作曲 | 齋藤真也・古代祐三 |
| 編曲 | 齋藤真也・古代祐三 |
この歌が何だというのだろう
滑稽な傍観者に映るだろうか
叫びたい、君の傍にいると
確かに正義だと これは祈りだと
割れた空に 飲み込まれていった真実
深淵へと 誘う響きは希望の鐘
終末に捧げる純白を 包み込む黒の旋律
君を探していたよ
無垢なる嘆きは風となって 今こそ終わりを告げよう
絡みあって朽ちてしまった 誰も望まない今日に
この夢が何だというのだろう
囚われた戦場に咲くだけだろうか
壊したい、熱への憧れで
確かな鼓動だと 生きているのだと
生まれ変わる 平衡を破った世界は
ピリオドさえ 違う響きで愛を示す
終末に目覚めた純粋を 待ち受ける黒の閃光
君が探していたね
瞬間重なる激情が 全てを語っているから
求めあって堕ちていける
This song name is "Into the Abyss"
…for you
その強さ優しさ 痛み怒り温もり
流れ込む勇気が また歌になる
心に呼びかける 孤独じゃないと何度も
聞こえるでしょう?(Feel my prayer…)
聞こえるでしょう?
終末に捧げる純白を 包み込む黒の旋律
君を探していたよ
無垢なる嘆きは風となって 今こそ終わりを告げよう
絡みあって朽ちてしまった 誰も望まない今日に
さあ Into the Abyss