Another Sky Resonanceの歌詞
Another Sky Resonance
| 作詞 | こだまさおり |
|---|---|
| 作曲 | Ghost Code Works |
| 編曲 | Ghost Code Works |
もしも違う世界で 出逢えたならば
何をやり直して 何を残すだろう
塞がれた空の下 それでも叫ぶ
誰に届くことも 無いと言われても
君を、君の空を、思い描いてたよ
その瞳を青く射る、光、鼓動、
憧れよりももっと強く
放たれた怒り 共鳴しあう 君の正義を見せて
ああ、たとえ世界中に 嗤われたって
沈まない太陽 見つめるたびに 独りじゃないと叫ぶ
ねえ、聞こえなくたっていい ここにいるよ
いつか重なるリアルなSky …待ってる
自由はいつの間にか 不自由そうに
何を差し出すかと 要求されてる
君は、君の空は、何処へ向かうのだろう
その背に隠してる、痛み、覚悟、
眩しいほどの純粋さで
突きつけた願い 共鳴してる 同じ正義があるね
ああ、理由なんて今は 知らないままで
沈まない太陽 見つめるたびに 君を感じてるんだ
ねえ、出逢えなくたっていい ここにいるよ
やがて全てが繋がるSky …信じて
未知を 拓く 鍵はその手に
Now, we’re living under another sky
but we feel close to each other
声は翼 もっともっと高く遠く
自由に羽ばたけ
放たれた怒り 共鳴しあう 君の正義を見せて
ああ、たとえ世界中に 嗤われたって
沈まない太陽 見つめるたびに 独りじゃないと叫ぶ
ねえ、聞こえなくたっていい ここにいるよ
いつか重なるリアルなSky …待ってる
やがて全て 繋がるSky …信じて