SWIMMERの歌詞
SWIMMER
| 作詞 | ゆん姫 |
|---|---|
| 作曲 | ひのちゃん |
| 編曲 | ひのちゃん |
123(いちにさん)で飛び出せたら何も怖くないだろう
そうやって上見て唾吐いたって
自分に降りかかるだけだろう
戸惑いも隠せないまま時は時で過ぎてく
そうやって覗いたって嘲笑う
自分が映り込んでるだけで
臆病者だからゆっくりと
大きく水飛沫撒き散らせ
この手突き上げても叫ぶ言葉も
咲いてはまた散って無常に繰り返す
あとどれくらい泳げば辿り着くのか
今は前向いて進むだけ
相変わらずの合図は口先だけで崩れて
曖昧に騙し騙し誤魔化したって
何も始まらないだろう
踏み出すこの時を待っていた
蹴飛ばす瞬間のその先に
空は果てしもなく遠く儚く
ふざけた思い出はここらでサヨナラ
颯爽と泳げる日々はいつ来るのか
呆れる程に笑い会おう
臆病者だからゆっくりと
大きく水飛沫撒き散らせ
この手突き上げても叫ぶ言葉も
咲いてはまた散って無常に繰り返す
あとどれくらい泳げば辿り着くのか
今は前向いて進むだけ
空は果てしもなく 遠く儚く
ふざけた思い出はここらでサヨナラ
颯爽と泳げる日々はいつ来るのか
呆れる程に笑い合おう
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| タイトル | 歌い出し |
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