夢告鳥の歌詞
夢告鳥
| 作詞 | 及川眠子 |
|---|---|
| 作曲 | 幸耕平 |
| 編曲 | 幸耕平 |
だけど気付いたの 愛の正体は
あなたの願い 従うことだと
小さな指輪と優しい言葉で
鳥カゴに閉じ込める 私の涙さえ
可愛いだけが取り柄と思わせた
そっとその腕に抱きしめるたび
私じゃないでしょ そばにいる人が
私じゃなくてもいいのなら
夢見る気持ちをめじるしに
飛んで行かせて 空の彼方へ
そしてわかったの 甘い言い訳で
未来を見る瞳 ふさがれてただけ
孤独は恐いと愚かに信じて
いつのまに忘れてた 傷つく自由さえ
そよぐ風が 静かに呼びかける
自分らしさを取り戻すのよ
あなたじゃないでしょ 愛をくれるのが
あなたじゃなくても平気だわ
夢見る力をためしたい
好きにさせてよ これから先は
本心隠し 窓辺で歌ってた
羽根をもがれて哭く鳥のように
私じゃないでしょ そばにいる人が
私じゃなくてもいいのなら
夢見る気持ちをめじるしに
飛んで行かせて 空の彼方へ
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| タイトル | 歌い出し |
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