fallの歌詞
fall
| 作詞 | 山本響 |
|---|---|
| 作曲 | 山本響 |
| 編曲 | 山本響 |
夏は過ぎてく 気まぐれにぼやけている
胸に残ってる 白さは汚れてた
僕は揺れる
頬を撫で下ろす風に答えは無いと分かるはずなのに
途絶えた手記は誰も知らなくて投げ出し見上げてる空
僕は揺れている
金木犀の香り 滲む空 揺れる髪の色
いつか僕もその場所に 行けたなら 会えるかな
僕は 僕は
金木犀の香り 滲む空 揺れる髪の色
いつか僕もその場所に 行けたなら 行けるなら
夏は過ぎてく これで終わりにしよう
僕が変わったら 忘れても構わない
夏は、過ぎてく
秋に溶けていく
答えはずっとここにある
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| タイトル | 歌い出し |
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