涙を夢に着換えての歌詞
涙を夢に着換えて
| 作詞 | 大津あきら |
|---|---|
| 作曲 | 安田信二 |
| 編曲 | 安田信二 |
朝焼けの中
舞い踊るのさ
胸の翼くだかれても
離れたらもう
泣き出しそうと
瞳閉じて うつむくけど
見守っているさ
この場所でいつも だからもう
涙を…涙を夢に着換えて
恐れずに いつの日も
未来の…未来の愛にもいちど
二人めぐり逢う時のために
乾いたままの
アスファルトでは
どんな花も咲かないねって
肩にもたれた
あの日のお前
今も強く焼きついてる
信じればいいさ
人波を抜ける お前だけ
涙を…涙を夢に着換えて
悲しみを 越えるまで
未来の…未来の風に向かって
二人 疾り出す時のために
朝焼けの都会 一度も俺に
振り向かずに 小さく消えてゆく お前が
痛いほど 滲むけど
涙を…涙を夢に着換えて
恐れずに いつの日も
未来の…未来の愛にもいちど
二人めぐり逢う時のために
涙を…涙を夢に着換えて
悲しみを 越えるまで
未来の…未来の風に向かって
二人 疾り出す時のために
コルベッツの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|