好日日和の歌詞
好日日和
| 作詞 | mekakushe |
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| 作曲 | mekakushe |
| 編曲 | mekakushe |
「自転車を貸して?」
きみの街まで急ぐんだ
ぼくにだけ神様がいなかったから
自転車を漕いで
目には見えない心を
きみに預けに向かってもいいよね
このままだときみはぼくのことを
いつか忘れてしまいそう
ねぇ、そうでしょ?
前髪がのびたことも別に気付かなくていいよ
ほんとは気付いてほしいけど
このままだとぼくら
悲しみにも慣れてしまうと思うんだ
ねぇ、どうしよう
自転車を漕いで
きみの街まで急ぐんだ
ぼくの神様はきみだってこと
気付いたから
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| タイトル | 歌い出し |
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