幻の歌詞
幻
忘れたふりをしてその日々を
まるで当り前の様に
失くしたまんまで ここまで来たのに
抱き集めた夢どこまで叶っただろう
皆知った様な顔して 僕に名前をつけたがる
忘れたふりをしてその日々も
まるで当り前の様に
君の瞳を見つめ
何度も嘘を吐いただろう
おさがりの秘密を君にだけ教えてあげる
僕も知った様な顔して 君を大事に出来ていないね
忘れたふりをしてその日々も
まるで当り前の様に
僕らの鼓動はひとつに
混ざりきらずに笑って
ただ暮れる 日々暮れる 君の傍で
分かったふりをして
どの道も選び損ねている
僕はひとりぼっちだ
どこまで行ったとしても ひとりきりだったんだ
君に逢うまでは
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