庭をでての歌詞
庭をでて
| 作詞 | 真舘晴子 |
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| 作曲 | 真舘晴子・The Wisely Brothers |
| 編曲 | 真舘晴子・The Wisely Brothers |
季節が待つ太陽もらっていたけど
とにむ窓には風がしみてきていた
かくれない気持ちのカーテンの裾をみて
くゆらす日の陰りさえ
目をこすればすっと消えてしまうの
空気は思いをきづくマジックで
耳をすませば
わたしの声があって
信じることができるらしいんだ
Dancing, you and I
Out of this garden
oh baby
庭をでて
これから行くかなしみの
ひとつひとつは何か言いたげで
こわれそうな呪文も
やさしい口づけも
足先の草原も愛していたい
耳をすませば
あなたの声があって
息を吸うように信じてみたい
暗闇の奥にあるひかりを
すべてはどこかおかしいんだから
庭をでて
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