だけど夢じゃないの歌詞
だけど夢じゃない
満月の夜 あなたと溶け合う
耳元でささやく愛の言葉
微笑む二人の影
かじかむ手は 温めて
震える身体はギュっと包みこんでね
あなたの腕の中無邪気に転がる私は
まるで甘えた猫になる
香り立つくらいに出来るだけ近くに
ぬくもりは消えない ここにあるわ
重なる二人の影
閉ざしていた心の鍵を
少しずつ回して開けてくれたね
誰にも見せたことのないような私を
引き出せるのは あなた一人だけ
どうしてそんな綺麗な瞳をしているの?
夢みたいね
だけど夢じゃない
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