少女と放火の歌詞
少女と放火
| 作詞 | 篠塚将行 |
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| 作曲 | 篠塚将行 |
| 編曲 | 篠塚将行 |
彼女が火をつけた 教科書が燃えた
水浸しの部屋に 不細工な表情
燃えなかったカーテンが風に揺れてる
彼女はその日から 音信不通
傷つけられた数だけ壊した今日が
明日を生ゴミに変えても
たったひとつの願いが叶ってたなら
あの時 君は笑えたのかな
灰になるまでは 灰になるまでは
何度も今日が過ぎ 忘れたこと
自分だけで一杯で 見ない様にしたこと
燃えなかった僕らの今日が揺れてる
僕はもう あの日から 音信不通
傷つけられた数だけ壊した今日が
僕らを生ゴミに変えても
明日なんか要らないと言い切れたなら
今頃 僕も笑えたのかな
灰になるまでは
灰になるまで 灰になるまでは
燃えろ
視界の全て
燃えろ
僕の視界の全て
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| タイトル | 歌い出し |
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