今日もなみだの渡り鳥の歌詞
今日もなみだの渡り鳥
| 作詞 | 旦野いづみ |
|---|---|
| 作曲 | 桧原さとし |
| 編曲 | 桧原さとし |
逢ったそばから 泣くのはおよし
可愛い まつ毛が 濡れている
〜別れはいやよ 死んでもいやよ
駄々 をこねても え え ええ 愛なのよ〜
花の都の 路地裏も
歩きゃ日なたに たどりつく
男ばかりが 鷹じゃ なし
今日もなみだの 渡り鳥
もっと素直に あまえておいで
愛しいおまえに くちづけを
〜恋は魔物ね 水をかけても
胸 の炎が え え ええ 燃えあがる〜
膝を抱えて 月灯り
夢をみたのさ つかの間の
女ばかりが 蝶じゃなし
今日もなみだの 渡り鳥
憂き世ばかりが 花じゃなし
今日もなみだの 渡り鳥
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| タイトル | 歌い出し |
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