真実の詩の歌詞
真実の詩
| 作詞 | 葵 |
|---|---|
| 作曲 | 涼平 |
| 編曲 | 涼平 |
-SIREN-
素直になんてなれなかった 強がる度に傷ついて
鳴り響いた 真実の声
これ以上 気持ち 押し殺してたら 僕が僕ではなくなってしまうから
臆病者が唱える綺麗事は 逃げる時間かせぎだね
人はすぐ忘れてしまう過去の日々 だけど僕は忘れないよ
誰を恨むことも 誰を憎む事も 違うと解ってるけど
この胸の奥 涙でふやけた場所を えぐり続ける君へ今
真実の強さを魅せるよ
-MUSIC-
僕が描く 言葉たちは ありのままの音と踊る
創り出した 音楽には 誰にも負けない強さがあるんだ
それがもしも 君をもしも 傷つけることになっても
偽りなく僕は歌う 伝えたいことが溢れてるから
この喉が切り裂かれても 歌うから
正直者が唱える言葉は ほら どこかへ隠されていく
「思い通りにいかない」と泣きわめく 子供のような大人たちへ
真実の強さを魅せるよ
-Can't stop-
熱くたぎる 鼓動止める 術など見当たらないほど
誰にももう 僕にももう 止めることなんてできなくなってた
勝ち目のない 闘いなんて ずっと避けて生きてたのに
今の僕は 冷静さを 鮮やかに命と共に燃やすよ
たとえ それが間違いだったとしても
僕が僕ではなくなってしまうなら
この喉が切り裂かれても 歌うから
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| タイトル | 歌い出し |
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