第六天の歌詞
第六天
| 作詞 | HIZASHI KANDA |
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| 作曲 | HIZASHI KANDA |
| 編曲 | HIZASHI KANDA |
8848mのロイター板から温水プールの水槽へ飛び込んだ酷く強い酸の海ずっと続いているようなずっと続いているようだ
無情?
無明?
で?
呼応せよ
共鳴せよ
+0.00000000001の時代へ
足を手を声を目を髪の毛を鐘の音を
天の理を訊け
太平洋なんかよりも広くバイカル湖より深い沼のそこのそこで古ぼけた家の中から老婆が全部見ていた全部覗き込んでいた有象無象
で?
呼応せよ
渇望せよ
-0.00000000001の時代を
越えて尚、ここに名を
耀うとも、果てようとも
天の下へ来い
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| タイトル | 歌い出し |
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