シーラカンスの歌詞
シーラカンス
| 作詞 | HIZASHI KANDA |
|---|---|
| 作曲 | HIZASHI KANDA |
| 編曲 | HIZASHI KANDA |
生命一つもない月灯りの砂漠を
足跡とは反対側へ歩く
生活を得るため安上がりな箱で
また今日も何もせず眠る
最高になるはずの道が
突如として見えなくなる夜は
生温かい風呂の底の方に
いつだって潜んでいる
進化することを諦めた魚
どのみちめんどくさい生き方しかたぶんないんだから
どうせお前も俺もいつかは死んじまうんだから
その時、笑ってられる方がよくない?
成功を得るため壊れかけの体を
ひきずって不成功を重ねる
最低の人生だったと愚痴をこぼせる奴がいりゃあいい
孤独を素晴らしいものってとらえることは
できないよ、なあ
ハイファイコーヒーズの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|