越後平野の歌詞
越後平野
| 作詞 | 万城たかし |
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| 作曲 | 岡千秋 |
| 編曲 | 岡千秋 |
秋はナー
八十八の 手間暇かけて
米は黄金の 穂が実る
わが子手塩に 掛けてはみても
さすが倅だ なじょにもならぬ
ハァー遥か見えるは 佐渡の島
赤い夕陽の 越後平野
里はナー
名もない川に どじょっコふなっコ
谷を下れば 信濃川
俺の嫁コは 雪より白い
こころ美人が 自慢のひとつ
ハァー爺さま婆さまも 夢ン中
風もうたた寝 越後平野
北国はナー
秋から冬へ 季節は近い
雪よお米に なって降れ
天日干しした 塩鮭噛んで
親父 熱燗 囲炉裏でちびり
ハァー遠くそびえる 弥彦山
おらがふる里 越後平野
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| タイトル | 歌い出し |
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