月が食べてしまったの歌詞
月が食べてしまった
| 作詞 | 藤田恵名 |
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| 作曲 | 藤田恵名 |
| 編曲 | 藤田恵名 |
死ぬまでピエロでいたいと思った
絵空事だけじゃ飯は食えない
頭と足元イコールじゃないまま
置いてけぼりにも慣れた
シャワーの水圧はいつも心配そうだ
視界が晴れたら変わるかな
今だけ今だけ今だけ
こんな街のせいだ こんな夜のせいだ
こんな日々のせいだろ 全部誰かのせいだ
一番になれない十字架を背負って
何事もないように月が食べてしまった
出来レースの中で踊らされたまま
発射台の中指は見切れていた
昼間の頭痛薬が切れ始めた頃
ほらまた孤独になった
ここは間違いだと気付いてるのにずっと
まともな奴を待ちながら
さよならさよならさよなら
本当は怖いよ でも行くしかないや
大勢の中で君は分かっている気がしてた
狂い散る星空 約束を守るの
はみだし者を見つけて
許してもらいたかった
こんな街のせいだ こんな夜のせいだ
こんな日々のせいだろ 全部私のせいだ
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| タイトル | 歌い出し |
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