夜明けのプロローグの歌詞
夜明けのプロローグ
| 作詞 | 喜多修平 |
|---|---|
| 作曲 | 喜多修平 |
| 編曲 | 喜多修平 |
目覚める夜空 見上げて手を伸ばした
夜明けまでは遙か二人 星々をなぞる
流れゆく時間の中 めぐり逢う奇跡
信じていてほしい いつでも傍にいるから
終わらない夢を 君と風に吹かれ
まだ見ぬ世界の果てに 響かせよう 未来を紡ぐ歌
いま夢よ どうか躊躇ないで
新たな始まりの日に 笑顔見せて 一歩を踏み出そう
目覚める街 色づく夜空の彼方
輝き落ち掠れる 流星に願い馳せ
出逢い別れ 喜びと悲しみを
繰り返して いつしか人は辿り着く?
過ぎ去った後悔の中 失くしたものも
忘れないでいて 想い出は勇気になる
ゆずれない夢を 僕と風に吹かれ
まだ見ぬ世界の果てへ 奏でてゆこう 未来を紡ぐ歌
いま夢が 決して褪めないように
新たな始まりの日に 笑顔見せた 君を抱き締めたい
(La la La la la La la La la la la・・・)
叶えたい夢を 君と風に吹かれ
まだ見ぬ世界の果てで 約束しよう 未来を紡ぐ歌
いま夢も 色彩鮮やかに咲け
新たな始まりの日に 笑顔見せる 僕らを見守って
描いてゆく 二人の夜明けへと・・・